2014年5月22日木曜日

「年間20万人移民受け入れ政策絶対反対!京都街宣」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
「年間20万人移民受け入れ政策絶対反対!京都街宣」のお知らせ
で伝えたとおり、平成26年 5月4日(日)に京都府内某所(旧山城国地域)において「年間20万人移民受け入れ政策絶対反対!京都街宣」を行いました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
年間20万人移民受け入れ政策絶対反対!京都街宣
https://www.youtube.com/watch?v=wECNhkKP4LI



この日も前日に行われた「国民よ、国家を守れる憲法を作れ 街宣 in 草津」と同様に金子吉晴・元神奈川県足柄上郡大井町町議会議員が参加してくださいました。
ありがたいことです。

今回我々は安易な外国人移民の受け入れはモラルの低下、犯罪の増加、日本の伝統文化の荒廃を招くため年間20万人移民受け入れ政策絶対反対を訴え、5月11日に大阪で行われる同趣旨のデモ行進に参加するよう訴えました。

そして、上記の我々の主張の正しさを証明するためか、かって平成25年12月21日(土)に四条河原町交差点 マルイ前で歩道を渦巻き行進していた連中が10名ほどヤカラをかましてきました。

彼らのような生活保護の不正受給をする輩を頂点に抱き、人殺しを教唆する絵を書き、
REVENGE ON STREETS









「そう言う事言うのであれば、それなりにバックつけて脅す方がいいと思います。民団呼びましょうか? 」という発言をし、ローマ法王に「韓国民がこの事件をきっかけに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」とのお言葉を与えられ、あまつさえ警視庁の対テロ訓練のモデルにされる連中と大差ないメンタルを持つ人々を年間20万人も受け入れることができるだろうか?

冗談ではないっ!
冗談ではないっ!








俺は・・・嫌だね 俺は・・・嫌だね






年間20万人移民受け入れ計画、多文化共生を押し進める輩、女性に教育を与えず、女性を「産む機械」としか見ない女性蔑視文化や事故が起きた際、責任者が真っ先に逃げ出す「指揮官先逃」文化と共生できる輩は日本国には不要だ。
憲法第22条2項「国籍選択の自由」を行使して

日本から出て行け!

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